蕎麦打ち愛好会10月定例会

10月の定例会をいつもの志津コミュニティセンター調理室で開催し、

岡村会長、高橋孝夫副会長と初心者会員6名が参加しました。

佐倉市の同好会「さくら蕎麦の会」の方々に、

蕎麦打ちのご指導を受けました。

そのあと、さくら蕎麦の会が所有している佐倉市内の約1,200坪の

蕎麦畑を視察しました。蕎麦の花が満開でとても綺麗でした。

12月11日(日)の定例会では、この畑で収穫される佐倉の新蕎麦粉を使って、

年越しそばを手打ちします。

蕎麦打ち愛好会スタート

新愛好会「蕎麦打ちの会」の最初の活動として、

6月26日、佐倉市の同好会「さくら蕎麦の会」の蕎麦打ち教室(志津CS)に

鈴木城二さんと、寺尾が参加して来ました。

朝9:15に志津コミュニティセンター調理室に集合。

佐倉の蕎麦粉を使った二八蕎麦の打ち方を教えていただきました。

混ぜて、こねて、のばして、包丁で切って何とか5束出来上がりました。

タッパーウェアに入れて11:30には終了しました。

急いで帰宅し、茹でて貰い、お昼は私が初めて打ったお蕎麦を

食べました。かみさんも娘も美味しいよと喜んで食べてくれました。

上手く出来たお蕎麦の中には太いの、細いの、きしめん風や短いもの等

ありますが、初めて自分で打ったお蕎麦が出来上がり、食べることが

出来ました。

全国の美味しい蕎麦粉を取り寄せ、自分で打って、食べる、お酒も呑んだり

する楽しみを味わって行きたいと思いました。